ラボについて

ようこそ Kondaroid Lab へ。("コンダロイド ラボ"と読みます)
デザインセンスが残念な素人の手作り感ばりばりのサイトですが、ど~か良しなにお願い致します。
以下、自己紹介。

■Kondaroid Lab とはナニか?
コンダラを曳くもの「Kondaroid」(コンダロイド)を研究すると共に、重いコンダラを如何に軽く曳けるようにするかを細々と研究する一人親方のラボです。【コンダロイド補完計画】
隙間時間を縫っては、コンダラの負荷を軽減すべく、軽量アプリの開発もやってます。

■Kondara とは、そして Kondaroid とは?
コンダラ(Kondara)の存在が初めて世に問われたのは 1968/3/30 19:00 のことでした。その時の文面は下記のようなものです。

重いコンダラ
試練の道を
行くが男のど根性
 (※1)

当初その衝撃的な問いに気づいたのは意識の高いごくわずかな人々でしたが、人づてで次第に広まり、やがて人口に膾炙され、ついには Lunix ディストリビューションの名称(※2)に採用されるまでになりました。しかしながら、未だにその実体・実態は解明されておらず、その試練の道を歩む者=「コンダラを曳く者」を、いつしか人々は憐憫の情と尊敬の念を込めて「コンダロイド(Kondaroid)」と呼ぶようになりました。オリジナルの文面では男性であったため、当初は女性形の呼称も検討されましたが、それは女性差別だとの声もあり、現在では性別を問わず Kondaroid と呼ばれています。

※1 昭和前半世代の日本人なら、皆さんご存知ですよね?

※2 今はなき Kondara MNU/Linux。その精神は Momonga Linux に継承されています。
    いずれも実在のプロジェクトです。